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    【暴露】スベリまくりの人生を好転させる!



    こんばんは♪(^O^)/ ゆず杏です。


    人生には“ 運 ”と言うモノが

    ありますよね。



    あなたの今までの人生は

    幸運、不運のどちらでしたか?



    もし、不運の人生だったとしても

    自分の考え方次第で幸運にできることを

    自分の体験から証明している方がいます。



    Web情報誌『PRESIDENT

    Online』に著書、

    『活きる力』(プレジデント社)を

    掲載されている、京セラ名誉会長の

    稲盛和夫氏です。



    稲盛氏は次のように書かれています。



    「自分はなんと運のない男かと、

    情けない思いで過ごしていました。」と。



    さらに、

    「大学を卒業するまでは、

    まさに不運の連続。

    中学校を受けてもすべる、

    大学を受けてもすべる。



    大学を卒業しても就職試験にすべる。

    どこの会社も採ってくれなかった。

    だんだん不平不満がつのり、

    世の中がいやになってきました。」

    とまで言われています。



    その“ 不運の連続 ”人生を

    どのように好転させたのでしょう。



    「ある日、会社で『碍子(電線を支持し

    絶縁するために、電柱や鉄塔に取り付ける

    絶縁体の器具。)』の

    研究をまかされました。



    まじめに精魂こめて研究に打ち込みだすと、

    少しずつ成果が出るようになったのです。



    成果が出るから、自分でもおもしろくなる、

    おもしろくなるからさらに打ち込む。



    そのようにして研究に打ち込んだ結果、

    人生がどんどんよい方向に進みだした。

    そのとき初めて、

    私の人生に対する考え方が変わりました。



    子どもの頃、両親に叱られたり先生に

    怒られたりするなかで学んだ

    『人間としてやっていいこと、やっては

    ならないこと』、それで全部判断を

    していこうというふうに考えたのです。



    以来、

    この『人間として何が正しいのか』という

    考え方を心の座標軸にすえて、

    私はこれまで経営を行ってきました。」



    自分の体験したことから思考を変え、

    自ら不運だった人生を幸運にさせたのです。



    さすが、大企業のトップともなる人は

    自らの人生を自分の手で変えていくよう

    考え、行動していくのですね。



    ネットビジネスの世界でも、

    リストが集まらなかったり、

    成果が上がらなかったりと

    自分が想像していたものとは違う時が

    あります。



    それで、95%もの人が途中で

    脱落していくとよく言われているのですが、

    その結果が出ない状況をどのようにとらえ、

    結果を好転できるかは考え方次第なのです。



    結果が出ないからモチベーションが下がり、

    やる気が出ない・・・

    そういう時もあります。



    そういう時こそ、メンター(師匠)に

    相談し乗り越えていかないといけません!



    もし、そういう人がいなければ

    いつでも私にメールしてくださいね。



    途中であきらめたら

    何も成功には結びつきません。



    私と一緒に頑張りましょう!♪(*^O^*)v



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