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    ヒカキンさんが日本一になれた理由とは!?



    こんばんは♪(^O^)/ ゆず杏です。


    今も小学生の将来なりたい職業

    トップ10に入る、

    人気の「ユーチューバー」。



    そのユーチューバーで日本一と言われる、

    ヒカキンさんですが、

    彼はなぜ日本一になれたのか・・・



    あたなは気になりませんか?



    世界中には同じことをしても、

    「稼げる人」と「稼げない人」がいます。



    いったいその差は

    どこにあるのでしょう?



    東洋経済ONLINEの

    マーケティング戦略アドバイザー、

    永井孝尚さんは次のように書いています。



    「ヒカキンさんの「圧倒的な強み」は

    ヒューマンビートボックス。



    中学2年のとき、彼はテレビCMで

    ヒューマンビートボックスに出合い、

    『 神だ! 』と思ったそうです。



    そこで、朝から晩まで楽器になりきり、

    自己流で練習に励みまくった。



    その後、高校を卒業して

    彼は上京して会社の寮に入り、

    スーパーの販売員に。



    ですが、仕事以外の時間はすべて

    ヒューマンビートボックスと

    ユーチューブに身も心も捧げる生活を

    続けていたとのことです。」



    ヒカキンさんは、

    本当にヒューマンビートボックスが

    好きだったんでしょうね。



    好きじゃないと、そう何年も同じことを

    続けられません。(^▽^;)



    その後、ヒカキンさんは満を持して、

    ユーチューブで広告収入を得ようと

    「パートナー」申請をしたら・・・



    なんと!

    却下されたそうです。(x_x;)



    しかしっ!!



    ヒカキンさんは逆にこれがバネとなり、

    「ユーチューブ側からオファーされるように

    なってやる!」と考えました。



    そこで、

    『 視聴者側の視点に立った 』動画作りを

    するようになったとのことです。



    2010年6月、

    ヒカキンさんは冒頭で紹介した

    スーパーマリオのビートボックスを

    公開します。



    これが24時間後に20万アクセス!



    1週間後に100万アクセスを記録!!



    ついにユーチューブ側から

    パートナーシップ参加のオファーが

    来たのです!!!



    夢中でワザを磨き続けた、

    ヒューマンビートボックスという

    「圧倒的な強み」。



    それプラス、視聴者目線で改善を続けた

    動画作りが合わさることで、

    初めて「日本一のユーチューバー」が

    生まれた瞬間ですっ!♪v(*^O^*)v



    単純に、「簡単で儲かりそう」と思って

    ユーチューバーになったんじゃ

    なかったんですね。



    何年もヒューマンビートボックスの

    練習をつづけ、

    仕事では買い手の立場に立った商品選びを

    する。



    これらの経験から「技術」や「知識」を

    得て、見る人の視点に立った動画作りを

    繰り返した。



    その結果が、

    『 日本一のユーチューバー 』を

    生み出したんですね♪



    長きにわたる下積み期間。



    その間、諦めることなく続けた努力の

    賜物です♪(~0~)



    何事も楽しみながら、努力を怠らず、

    諦めないで続けることが大切なんだと

    改めてヒカキンさんに教わった気がします。



    ヒカキンさんのように

    成功したかったら、

    「努力」、「諦めない」

    を肝に銘じて頑張らないといけませんね!



    あなたも、私と一緒に頑張りましょうっ!

    (*^O^*)v



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