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    スマホを手放せなかったら病気決定!?




    ☆ ご挨拶 ☆



    初めまして。

    ゆず杏と申します。



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    どうぞよろしくお願いします。m(_ _)m



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    あなたは1時間スマホを触るなと言われたら

    ストレスなく守れますでしょうか?



    もし、1時間も耐えられないというなら

    スマホ依存症かもしれませんよ!



    精神科医の和田秀樹さんの著書

    『「依存性」社会』(祥伝社新書)では、

    「我慢できないという状態が既に依存症」

    と書かれています。



    たとえば、お酒、タバコ、ゲーム、

    パチンコ、競馬などのギャンブル・・・。



    これらは日本の社会において

    依存症となって苦しむ典型的な要素です。



    日本はアメリカなどの国に比べると

    依存症カウンセリングや治療施設が

    断然少ないですよね。



    その上、日本では

    依存症が病気だという意識が

    まだそこまで根付いていません。



    少しでも早くそのことに気付いて、

    『 依存症 』治療に取り組むことが

    とても重要なことなのです。



    今は無くてはならないインターネットも

    依存症になりやすいと言われる一つです。



    この『 依存症 』になる原因ですが、

    前出の和田先生は

    「いつでもできる」ことが悪い。

    ・・・と解説しています。



    今はスマホやインターネットなど、

    手元に有っていつでも使える状態ですよね?



    ゲームを始めたりしたら、

    それこそ時間を忘れて

    遊び続けてしまいます。(笑)



    家でゲームをするのはいいですが、

    運転しながらゲームをしている人もいます。



    それがとても危険な行為だと

    気付いていないのでしょう。



    やはり、私達自身が依存症に対する認識を

    早く改めるべきですね。



    最後になりますが、私はどちらかというと

    携帯は持たない派でした。



    もうほとんどの人が持っていて

    私だけが持っていなくても

    全く不便は感じていなかったのです。(笑)



    しかし、真夏のある日、

    一人で自分の車で田舎に出張した時、

    あろうことか建物ひとつない場所で

    車のエンジンがかからないっ!!



    猛暑の中、数キロ歩いて

    やっとディーラーを見つけた時に、

    「あぁ~・・・、

    やっぱり携帯買おう・・・。」

    と思ったのでした。(苦笑)




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